装幀などを担当 『音読という自由』
20 時間前

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『音読という自由』
黒田瑞仁、崎田ゆかり、矢田真麻
- 発 行┃ 読む派
- 仕 様┃ 四六判 上製 142頁
- 刊行日┃ 2026年11月刊
- ISBN 978-4-9913798-0-2
「読む派」による、第一弾の本です。
装幀と本文の文字組み版を担当させていただきました。
※ 小社刊行の書籍ではありません。
「音読は、自分のために、ただ声に出して読むこと。
〈わかる〉に捉われない本の読み方を小説家・俳優・演出家が提案します。」
「〈文を読むことは、なぜ、現実の身体に影響を及ぼすのか?〉
――本書はそのような関心を巡って、次の三者が行ってきた探求をまとめたものである。」
〈小説家〉― 書く人
〈俳優〉― 演じる人
〈演出家〉― 観客に届ける人
詳しい内容紹介は 版元ドットコム をご覧ください。

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